2026年03月02日
参鶏湯、ビビンパ他
エッセイストの平松洋子さんとお隣の韓国薬膳料理店の葉菜で食事。平松さんはプライベートな用件でお越しになったのだが、その他もろもろの話が大いに弾んで気づけば5時間以上もしゃべりっぱなし(!_+)もちろん行き詰まった世界情勢やなんかも話しながら、先のことがホントにわからなくなった今日でも、お互い和気藹々と正直にいいたいことをいい合って楽しくおしゃべり出来たのは何よりでした(*^^)v
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2026年03月01日
中華風弁当
乗馬の帰りに大宮エキュートでゲット。
けさはロバート・デ・ニーロに「アメリカを台なしにした」と評された人物が、世界まで「台なし」にしかねない軍事攻撃でハメイニ師が死亡したニュースに驚くも(@_@;)相変わらずのどかな埼玉県下の馬場で愛馬オランダの幼稚なおじさんクリトンに騎乗。1鞍目のレッスンは時折猛烈に吹く突風で悩まされたものの、クリトンも相変わらず好調をキープし、ハーフパスを順調にこなした上で径路を踏んだところ、馬場の横に植わった樹木の枝が強風に煽られてヘルメットをかすめ、取り付け式のバイザーがバサッと落ちてワタシの顔にかぶさり目隠し状態に(-。-;)それでもクリトンが余りに良い歩様で快走してくれているので停止させるのが惜しくなって、バイザーの隙間からチラチラ見える景色を頼りに何とか完走し「松井さんもクリトンもスゴく調子よさそうに見えて、そんなトラブルがあったなんてゼンゼン気づきませんでした!」とA子先生に驚かれたのでした(*^^)vとにかくさすがに長年乗り続けているだけあってクリトンにはワタシも安心して騎乗できるし、クリトンのほうもワタシが傍にいたら安心している様子とはいえ、放牧では他の馬とも少しは仲良くしてほしいと思っていたら、最近だんだん他馬とも挨拶を交わすようになったのはいいのだけれど、クリトンは自分から近づいて相手の馬と鼻面を合わせた後もしつこく相手を嗅ぎ回る様子を見せたかと思いきや、突如ブヒーッと鋭い悲鳴を上げるのが毎度のパターン(^0^;)で、今日はそれをベルギー産デカ鹿毛のチャン君とデカ斑ウエストファーレンmixのハバ君に何度もしつこくやってたために、新スタッフのUさんに「あれって大丈夫なんですか?」と訊かれる始末。なので「別にケンカしてるとかじゃないみたいだけど、相手の馬の臭いを嗅ぎ回って悲鳴あげるなんて、まるでクッサー!と言ってるみたいでクリトン失礼なんだよね〜」とお答えしたワタシ(^0^;)馬同士のこうした挨拶ではブヒーッと鳴いたほうが弱いとされるように聞いた憶えがあるのだけれど、クリトンの場合は相手がどんな馬でも自分のほうからノシノシと近づいて行ってはブヒーッと悲鳴をあげて、相手の馬のほうが逃げて行っちゃうので、一体どういう意味のある行動なのかさっぱりわかりません(?_?)どなたかご存じだったらゼヒ教えて下さい(^o^)/~~~
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2026年02月28日
ビーフカレー、ミネストローネスープ、ミニトマトと生ハムとベビーリーフのサラダ
カレーとスープは市販のレトルト。サラダは自家製フレンチドレッシングで食す。
食事しながら見たTBSの報道特集はエプスタイン事件を取りあげ、ついに報道特集でも!という気がした一方で、日本はいわゆる先進諸国の中で、この報道が非常に出遅れちゃってる気もしたのである。ともあれ、さすがに報道特集は、エプスタイン事件の現場がヴァージン諸島の一角のみならずニューメキシコ州の大牧場もあったことを、現地取材でしっかり伝えたが、この事件は性加害だけに隠蔽されやすかった側面もあるとはいえ、Qアノンの追及もあながち妄想ではなく、やはりエスタブリッシュメントらによる隠蔽工作があったに違いないと思わせたのだった。それにしても、当ブログ読者の方からご指摘投稿があったように、日本人でもいわゆるテックエリートたちの名前がエプスタイン文書に登場し、ネット上では取り沙汰されているにもかかわらず、旧メディアの追及もなければ、ご本人の釈明もないままの報道は如何なものかと思わざるを得ませんでした(-.-;)y-゜゜
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2026年02月27日
ツナと大根の和風きのこパスタ
先月8日の晩ご飯にしたQP料理のアンコールで、今回は万能ネギの残りもトッピング。レシピは2026/1/8のブログに(^^ゞ
食後に見たBS-TBS報道1930ではまず3回目の核協議も合意に至らず緊迫するイラン情勢を取りあげて、米国がどの程度の攻撃をするか等々の疑問に答えていた中東の研究者は、国内の市民デモで相当に揺さぶられている現イラン政府がアメリカの攻撃も重なって今もし倒れたら、多民族国家のイランはたちまちカオス状態に陥って、ホルムズ海峡のみならずアラビア半島全土が不安定化する懸念を述べたのが印象に残った(-。-;)同番組が次に取りあげたのは国民会議の始動を始めとする高市政権下の政治状況で、316人まで膨れあがった自民党では新人教育の側面も含めて再び派閥的なメシ会が活性化しているらしい現実を聞いて、サナエちゃんがメシ会苦手を広言したのもナルホド!と思われたのである。サナエちゃんに関しては、総務相時代に放送権がらみでTV報道に脅しをかけた一件が忘れがたいので、ワタシ個人は決して支持できないのだけれど、男性社員のメシ会やノミ会にさんざん付き合わされてきたキャリア女性にはメシ会苦手の広言がきっとアピールするに違いなく、本人も当然それを計算に入れた発言かと思われる。でもって自民党のオジサンたちが派閥のメシ会を盛んにしてる様子を見て、サナエちゃんはきっと昔のいわゆる女流作家の平林たい子氏が、そうして徒党を組みたがる男性たちの文壇を「とかくメダカは群れたがる」と評したような心境なのかも(?_?)そしてそれが現役世代の女性の共感を呼ぶのかも(?_?)と思われたのであります(-.-;)y-゜゜
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2026年02月26日
カリフラワーと生ハムのグラタン
近所のマルエツで新鮮そうなカリフラワーがお買い得だったので一昨年やったQP料理のアンコール。レシピは2024/2/23のブログを参照!
けさのワールドニュースはフランス2とドイツZDFが共に日本と同じ冬場の高温異常を報じて地球温暖化の深刻さを物語っていたが、ドイツでは高熱源に再生エネルギーを6割以上使うべしという前政権の政策が反古にされかかっているそうだし、米国とイランの一触即発状況に関しても相変わらず石油危機が懸念されているのだから、人類社会の行き詰まりと、人類自体が地球のおじゃま虫な存在になっちゃってる感じは拭いようがないと言うべきか(-。-;)スペインTVDニュースは南米コロンビアでついにAIによる選挙立候補者が出現したことを伝え、それは先住民族の意見を代弁する存在として支援者に作られたAIらしく、余計な忖度やえこひいきもなしに全員の意見を集約して24時間稼働し続けるという、画期的なデジタル民主主義の担い手として注目されているそうで、今や世界各国においても人間の政治家なんかよりずっと信頼に足る存在と見なされそうな気がしました(-.-;)y-゜゜
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