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2026年03月01日

中華風弁当

乗馬の帰りに大宮エキュートでゲット。
けさはロバート・デ・ニーロに「アメリカを台なしにした」と評された人物が、世界まで「台なし」にしかねない軍事攻撃でハメイニ師が死亡したニュースに驚くも(@_@;)相変わらずのどかな埼玉県下の馬場で愛馬オランダの幼稚なおじさんクリトンに騎乗。1鞍目のレッスンは時折猛烈に吹く突風で悩まされたものの、クリトンも相変わらず好調をキープし、ハーフパスを順調にこなした上で径路を踏んだところ、馬場の横に植わった樹木の枝が強風に煽られてヘルメットをかすめ、取り付け式のバイザーがバサッと落ちてワタシの顔にかぶさり目隠し状態に(-。-;)それでもクリトンが余りに良い歩様で快走してくれているので停止させるのが惜しくなって、バイザーの隙間からチラチラ見える景色を頼りに何とか完走し「松井さんもクリトンもスゴく調子よさそうに見えて、そんなトラブルがあったなんてゼンゼン気づきませんでした!」とA子先生に驚かれたのでした(*^^)vとにかくさすがに長年乗り続けているだけあってクリトンにはワタシも安心して騎乗できるし、クリトンのほうもワタシが傍にいたら安心している様子とはいえ、放牧では他の馬とも少しは仲良くしてほしいと思っていたら、最近だんだん他馬とも挨拶を交わすようになったのはいいのだけれど、クリトンは自分から近づいて相手の馬と鼻面を合わせた後もしつこく相手を嗅ぎ回る様子を見せたかと思いきや、突如ブヒーッと鋭い悲鳴を上げるのが毎度のパターン(^0^;)で、今日はそれをベルギー産デカ鹿毛のチャン君とデカ斑ウエストファーレンmixのハバ君に何度もしつこくやってたために、新スタッフのUさんに「あれって大丈夫なんですか?」と訊かれる始末。なので「別にケンカしてるとかじゃないみたいだけど、相手の馬の臭いを嗅ぎ回って悲鳴あげるなんて、まるでクッサー!と言ってるみたいでクリトン失礼なんだよね〜」とお答えしたワタシ(^0^;)馬同士のこうした挨拶ではブヒーッと鳴いたほうが弱いとされるように聞いた憶えがあるのだけれど、クリトンの場合は相手がどんな馬でも自分のほうからノシノシと近づいて行ってはブヒーッと悲鳴をあげて、相手の馬のほうが逃げて行っちゃうので、一体どういう意味のある行動なのかさっぱりわかりません(?_?)どなたかご存じだったらゼヒ教えて下さい(^o^)/~~~


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