トップページ > レンコン、しめじ、豚肉のケチャップ炒め

2020年01月28日

レンコン、しめじ、豚肉のケチャップ炒め

QPで見た簡単リーズナブルな炒め料理。豚肉の切り落としに塩酒カタクリ粉を揉み込んでからオリーブ油で先に炒めておく。同じくオリーブ油で半月切りにスライスしたレンコンを蒸し炒めし、しめじを炒め合わせ、豚肉を戻してケチャップ酒醤油砂糖酢おろしニンニクを混ぜ合わせたタレで調味。レンコンはできるだけ薄くスライスして、シャキッとした食感に炒めること!
けさもワールドニュースはアジアのみならずBBCやフランス2やドイツZDFといった欧州各局が新型コロナウイルスによる肺炎の流行を大きく取りあげ、ロシアTVも現地インタビューを交えてかなり詳細に報じ、ことに香港TVは今にもパンデミックになるといわんばかりのややヒステリックな調子で伝えたのも場所からしてやむを得ないのだろうけれど、日本も中国と近いわりには各局の報道が海外に比して今のところかなり落ち着いて報じている印象で、そのことがただ単に呑気すぎるだけなのか、それとも意識的に抑制しているのかイマイチよくわからないし(^_^;)また結果的にそれでいのか、とんだ油断を招いて国内流行を許す結果になるのかどうかも現段階では全くわからないのであった。海外局も報じている内容や数字は実にまちまちだが、中国政府がかなり強い対応を見せているわりに感染の衰える兆しが見えないという点では概ね一致しており、武漢から既に500万人が脱出して散らばったのだからそれも当然だと思うし、現地の病院では新型肺炎の患者もふつうのインフルエンザの患者も一緒に並んで治療を受けている映像を見たら容易なことでは収まらないと感じられるし、香港大学の医学部教授は一応4〜5月が感染拡大のピークと予想しているようだけど、4月はたしか習近平主席の来日が予定されてたんじゃなかったっけ(?_?)収束はそれに間に合うんだろうか?などと余計な心配もされ、またまたこの問題が世界経済に与える影響の深刻さが思いやられたのでした(-.-;)y-゜゜


コメント (1)


世界経済については全く見当もつかないのですが。この手の伝染病のヒステリックな報道には辟易しているかもしれません。エイズは最近とんと聞かないが。エイズは怖そうな感じだったが感染力は弱めの伝染病になりそうだ、性感染症の一種とか輸血が危ないみたいな伝播経路だ。エボラ出血熱・狂牛病・鳥インフルエンザetc。なんか眉唾な気が気がします。対応や予防法が良くなったとでも言いたいのか?という疑問が湧いてきます。

これまで、マスコミを賑わしてきた病気は注意はするべきだと思うし、油断は出来ないとは思うが。日本も世界も大差ない印象です。昔のペストの様に猛威を振るいそうに見聞きするが。実質。予防法が昔より優れているとプロバカンダにしているのか?
軽んじてはいけないが。正直な話うそ臭い。私が物しらずで偏屈な可能性は多々あるが・・・。

投稿者 nao : 2020年01月30日 02:33

コメントしてください




ログイン情報を記憶しますか?


確認ボタンをクリックして、コメントの内容をご確認の上、投稿をお願いします。


【迷惑コメントについて】
・他サイトへ誘導するためのリンク、存在しないメールアドレス、 フリーメールアドレス、不適切なURL、不適切な言葉が記述されていると コメントが表示されず自動削除される可能性があります。