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2019年05月13日

海老チリ卵

QPで見た料理、といってもオーソドックスな海老チリにスクランブルエッグを添えただけ。溶き卵に水を加えてふわっと炒めるのがポイント。チリソースは生姜ニンニクのみじん切りを炒めて豆板醤とケチャップソースを炒め合わせてから、酒砂糖醤油で調味した鶏ガラスープを入れて煮立てること。単に好みでアスパラガスの塩炒めを付け野菜にしました(^^ゞ
先週のワールドニュースでは今にも米イラン戦争が始まるんじゃないか(!_+)的な論調が案じられたのだが、週明けの今日アルジャジーラ T Vのニュースを見たら、トランプ君がイランとも交渉の用意はある的な発言をしたようなので、またしてもディール好きのオッサンのブラフだったのか (-_-;) と思うこと頻り。対中交渉もハードルを高くして相手の譲歩を引きだすという手口は同一パターンで、結果オーライならいいようなもんだけど、対中にしろ対イランにしろ強硬派のブレーンやスタッフを抱えている政権だけに、大火事になりかねない火遊びをしたがるこのオッサンに世界中が振りまわされてる感じはもうアキアキしたというべきか(-。-;)国内ニュースで案じられたのは与那国島が50年に一度の大雨に見舞われたことで、島のあちこちで野放しにされているヨナグニウマたちは何とか凌いでいるように思うのですが(-_-)


コメント (1)


わたしゃ、この方嫌いですが。外交対策に善戦しているのかそうでは無いのかさっぱり掴めない・・・。反則金とかノルマとか?。血道をあげて罠にかける・・・。特高とか公安とか思い起こす・・・


ひょっとして、違反金のノルマがあると言うのは本当なのか?
罠にかけるような(胸先三寸の)違反取り締まりは如何なものかと思う。その上、取り締まりの警官?は、ヤクザみたい・・・威嚇は当たり前、己に従わないと許さん・・・みたいな。でも、長官のご子息は、無問題?政治家や官僚などの不祥事は揉み消し権力者に追従?上からご下賜されたノルマは理解できるが。反則金も高すぎ、重箱の隅をつつき、警察官の認識次第でどうにでもなる事で一般人に害悪を及ぼす行為に、多分ご本人たちは無自覚で長いものに巻かれろ感覚??。


対中交渉については記事では見ないが、多分、マスコミに流す前にある程度の手打ちと言うか交渉をした上で。既定路線で流しているのでは?みたいな気持ちが拭えません・・・。

投稿者 nao : 2019年05月14日 00:10

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